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CDA受験対策!コーナー *CDA(キャリアコンサルタント)受験対策情報*投稿もお待ちしてます!
 特集:CDA試験の動向を聞く
16.一般受験生 D.U.さん「目標明確化」
15.一般受験生 A.A.さん「自然体」をこころがけた
14.一般受験生 F.K.さん「ぶっつけ本番は通用しなかった」
13.一般受験生 R.H.さん「合格のポイントを教えられる人に習え」
12.一般受験生 T.T.さん「直前『のみ』練習は百害あって一利なし」
11.一般受験生 R.F.さん 「合格ポイント」
10.一般受験生 A.E.さん 「初受験で一発合格の費用対効果」
9.一般受験生 A.M.さん 「振返り練習」
8.一般受験生 K.E.さん 「自分のメンタルとの戦い」
7.一般受験生 I.A.さん 「平常心」を練習で作り出す。
6.一般受験生 F.I.さん 「遠方から通ったセミナーのおかげ」
5.一般受験生 E.K.さん 「やみくもなロールプレーはダメ」
4.一般受験生 R.J.さん 「時間が無く、不十分な対策でも効率重視
3.一般受験生 A.M.さん 「練習あるのみ。3回目でB合格」
2.RMロンドンパートナーズ 増沢隆太さん「明確な受験戦略の必要性」
1.リカレント キャリアデザインスクール 嶋田茂久さん「難易度上昇に留意
 一般受験生 D.U.さん(40代、男性、人材会社)「目標明確化」
実際の受験では「何が合格で求められているか」を明確化することが出来ました。この気付きがあってから、何を練習すれば良いかがわかり、能率が上がっただけでなく、余裕が出来、うまく進まないRPにあせらなくなりました。やはり良い指導者につくことは欠かせません。
 一般受験生 A.A.さん(30代、男性、営業)「自然体」をこころがけた
初受験でしたが、しっかり準備をしようと思い、プロの先生のセミナーに毎週通いました。思った通り、一人や素人同士の練習とは全く別の視点でのご指摘に目からウロコでした。特に心がけたのはカウンセリングであってもクライアントさんにとっては自然体であることです。無理に気持ちを吐き出させる必要が無いと理解できたことで、本番も緊張することなく淡々と出来ました
 一般受験生 F.K.さん(30代、女性、人事)
「ぶっつけ本番」は通用しなかった
財政ピンチな中、某社の養成講座で財布はカラッポ。お金をケチって初の二次に立ち向かいました。結果は惨敗。受講生同士の練習でそこそこほめられて良い気になっていたのに、フィードバックで指摘されたのは何と5カ所!自信完全喪失で、わらをもすがったのがCIナビのセミナーでした。結果、2回目で余裕の合格です。
はっきり言って、プロの指導は、素人練習会と全く別物です。安物買いの銭失いとは正に初受験の私でした。絶対にぶっつけ本番では合格できませんので、だまされたと思ってセミナー行って下さい。私からの忠告です。
 一般受験生 R.H.さん(30代、女性、OL)
合格のポイントを教えられる人に習え

セミナーで先生から習ったことで、今も忘れられないことは「合格のポイント」です。どうすれば受かる、どうしたら落ちる、という明確な指導をしていただける先生に付かなければ、全く練習は意味がありません。ただの先輩CDAの指導を受けていた時にはそれがなく、「気持ちによりそって」とか「本当の心の奥底」なんていう、さっぱり訳のわからない指導で困惑していました。
しかしプロの先生は、明確に「合格ポイント」を教えてくれました。プロの指導を受けなければ、まぐれでしか合格できないと、確信しました。
 一般受験生 T.T.さん(40代、男性、総務課長)
「直前『のみ』練習は百害あって一利なし
マンパワーの同級生同士の勉強会だけで臨んだ初回、惨敗でした。なぜかと言えば、練習するべきポイントもわからない者同士で勉強会をしていたからです。合格ポイントとズレた練習は不合格のための練習みたいなもの。直前にCIナビで見た有料セミナーに1回だけ通ったところ、目からウロコで、これまでの練習が全く意味の無かったことに気付きました。でも時は遅し。やっぱり初回は落ちました。2回目は2ヶ月前から有料セミナーに通い、あらためて、直前の付け焼刃での練習なんて、全く意味を成さない、調子を狂わせるだけだといことを実感しました。
 一般受験生 R.F.さん(30代、女性、人材会社コーディネーター)
「合格ポイント」
今回の合格に至るまでに3回ほど、自主練習をマンパワーの同級生を中心に行いました。仕事柄面接には慣れていますし、ロールプレーでも言葉に詰まることはあまりありませんでした。しかしなぜか2回連続の不合格に、悲しいというよりJCDAへの反発を覚えていました。このままではいくら受験しても受験料が無駄になると重い、CIナビで知った先生に指導を兼ねて、一度ご相談に行きました。そこで「初めてわかったこと」は、当然ですがCDA2次には合格ポイントがあり、そのポイントをいかに稼げるかで合否が決まるということでした。仲間内の馴れ合いロールプレーでいい気になっていた私の場合、今思えば話にならないレベルだったと、やっと気付いたのでした。
もっと早くから先生にお会いしていれば、時間とお金の無駄を省けたのに、と悔しい思いがありましたが、結果、晴れて合格し、今は先生や仲間に感謝出来るような広い心を持てるようになりました。(笑)受験生の皆さん、仲間内練習だけでは絶対無理ですよ!ぜひプロの講座を体験して下さい。
  一般受験生 A.E.さん (30代、男性、コンサルタント)
「初受験で一発合格の費用対効果」
私の目標はいかに効率的にCDA資格を取得するかでした。ミクシイで、無料や貸会議室料だけで指導して下さる先輩CDAの講習を受けたのですが、正直言って「素人」であることが瞬時にわかりました。何より質問しても「心に寄りそう」というような、意味のわからない指導をされるので、その点を具体的に説明するように質問しても答えられないのです。
そんな時に、正に「心に寄りそう」なんて考えなくて良いという指導をする先生がいるという話を聞き、有料でセミナーを受けました。明確な合格ポイントと、「振返り」の口頭試問までバッチリ練習させてくれるセミナー。費用対効果でぬるい素人勉強会で時間をつぶすくらいなら、合格を目指す方にはプロをお薦めします。先生の口頭試問練習は厳しかったのですが、おかげで本番での口頭試問が楽々進められ、「一発合格」することが出来ました。
 一般受験生 A.M.さん(50代、男性、人事管理職) 
「振返り練習」
私が一番役立ったのは振返りの練習です。これまで仲間同士の練習会では全くやっていなかった「振返り」の練習を、初めて先生から受けた時は全く何も出来ませんでした。ロールプレーだけでもアップアップしているのに、頭がまっ白な状態で受ける「振返り」は大の苦手でしたが、ポイントをつかむことが出来、本番では先生と練習したことしか聞かれず、拍子抜けするほどでした。あの練習がなければ絶対に合格はありません。
 一般受験生 K.E.さん(40代、女性、派遣会社コーディネーター)
「自分のメンタルとの戦い」

派遣の登録面接始め、面談経験は豊富で、かなり自信を持って臨んだ2次でしたが壊滅。やはり独学では無理だと思い、CIナビさんで見たセミナーに申し込みました。
先生の指導が良かったことは言うまでもありませんが、私が助かったのは先生から常にメンタルなサポートを受けられたことです。「常に」といっても常時連絡していた訳ではなく、困ったことをメモっておいて、セミナー時にまとめて質問しました。
先生はどんな質問にも明確に答えていただけるだけでなく、そこに必ず理由を添えてくれます。以前CDA合格者の先輩の自主勉強会に出た時は、無料でしたが説明が全然なく、なぜ悪いのかが全く説明されず、単にダメ出しを受けただけでした。これはただ自信を失う以外に役に立たず、申し訳ないですが、ただCDAの先輩というだけの指導は受けるのをやめました。
先生はプロなので、ただ注意するだけでなく、さりげなく褒めて下さいます。それが本当にうれしくて、合格した後もロールプレーの練習に行きたいって言っちゃいました。
一般受験生 I.A.さん(40代、男性、会社員管理職)
「平常心」を練習で作り出す。
管理職を長年やり、人事考課の経験や多数の営業部隊を率いた経験から、全くの無準備で臨んだ1回目。全く何一つ噛み合わず、無残な結果でした。

CIナビさんの告知で見たセミナーに通えば。費用はかかるが効率が上がるだろうとの思いで試しに参加してみました。これまで「こんなもんだろう」と、今にして思えばなめきった自分がいかに間違っているか思い知りました。先生は年下の方ですが、ビジネスをよくわかっておられるので、お経のような、キレイ事ばかりの説明ではなく、おもしろくてしかも試験に使えることばかりを教わったと思います。

試験直前にも不安で直前講座に通いましたが、「あくまでコンディショニングですよ」と緊張を解くことを言って下さり、本当に平常心で試験に臨めました。
 一般受験生 F.I.さん(30代、女性、学校職員)
「遠方から通ったセミナーのおかげ」
私もカウンセラーインフォナビで、先生に出会っていなければ今回の合格はなかったと思います。
前回の失敗でひどく落ち込んでいて、これからどうやって試験対策をしていこうか・・・と悩んでいた時にこのサイトで偶然見つけたセミナーを、藁をもすがる思いで参加したことを思い出します。

練習の仕方も分からない・・・とにかくどうしていいか分からない状態の私に、いろいろと説明してくださる先生の的確なアドバイスや、分かりやすい説明で試験は何を求めているのかとか、「傾聴」や「反映」とは、実際にどんなものなのかがだんだんと見えてきました。(これってわかってるようでわかってないことだと思います)

私は、緊張症だったので全て個人レッスンでお願いしようと思っていましたが・・・先生が他のセミナーにも参加してみては?と言ってくださりいろいろ参加しました。
最初はドキドキでしたが、先生のセミナーは全く緊張することがなく、先生の言葉をしっかりと聞き取ることができ本当に良かったです。しかも、遠方だったので・・・一回のレッスンを長くやってもらいたかったので、個人指導では一日の内容が濃く充実できました。

試験当日も個人レッスンをやってもらって試験に行ったことがとても効果があったと思います。私、合格できるかも・・・という気持ちが湧いてきたくらいです。試験中、先生の言葉を思い出しながら何とか、嫌な沈黙がないまま10分が経ちました。

クライエントさんとかみ合わないところはありましたが・・・やることはやった。後は、相性だと(笑)
私が、こんな気持ちになるなんて先生も驚かれるかもしれませんね。本当に、先生のところに来るまでは、ダメダメで今回の合格は先生あっての合格だと思っています。ダメダメだった私を合格に導いていただき、本当にありがとうございました。
一般受験生 E.K.さん(30代、女性、会社員)
「やみくもなロールプレーはダメ」

CDAの試験結果は、C判定ですが合格でした。
これまでいろいろな教室や集まりでロールプレイの指導を受けても感覚的に「良かった」(←何がどう良かったの??)とか、「最後の方は、心に寄り添えてなかったよね」(←何でそう思ったの?どうすれば良かったの?)とかゴールの見えないアドバイスが多く混乱していました。

やみくもにロールプレイングをしても意味がない、、と受験さえ諦めていた時に、初めて納得のいく指導をしてくださったのが先生に出会えました。私の合格はそのおかげと、感謝しております。
試験の日まで3週間を切っていましたが、授業の内容が濃いのと、分かりやすく論理的な指導をしてくださるので、1回1回着実に良くなっていくのを実感し、試験に挑む事ができました。

質疑応答を受けて思ったのですが、質問や受け答えにはトラップがいっぱいです。
先生の「質疑応答も試験の一部です」という言葉を胸に、本音や弱音が出そうな時もぐっとこらえました。

これまでは問題解決に焦点を置いて、沈黙で焦る。。典型的な失敗パターンを繰り返して来た私にとって、先生との3週間はそのクセを改善し、本当の意味での傾聴を考えるためのとても充実した時間になりました。
先生が理論的に分かりやすく説明できる指導者だからというだけでなく、 何よりこれまで多くのカウンセリングの現場を経験している立場の言葉だから、深く入ってきて、感覚が掴みやすかったのだと思います。

受講してCDAを取得する事はゴールではなく、スタートだと思い、さらに精進したいと思っております。
一般受験生 R.J.さん(30代、男性、人事課員)  
「時間の制約のある中、いかに効率を上げるか。『つまみ食い』練習」


仕事が平日は無理でも週末はトレーニングに行ける見込みで始めたのですが、新卒採用の担当になってしまい、ほぼ総ての週末がつぶれました。明らかに他の方に比べて練習量で圧倒的に不利と思い、出来る練習場所を探し、CIナビさんで見つけた有料セミナーに通いました。
一番良かったのは仕事中、会社を抜け出してちょっとだけ「つまみ食い」練習が出来たことです。
1回の練習は短くても、中味の濃いものであれば得られるものは大きくあります。先生のアドバイスを徹底的に書き留め、次回の練習に向かう途中「だけ」自分でフィードバックしました。やはり先生からのアドバイスがもっとも的を得ており、そのフィードバックが重なる部分が自分の弱点です。
何を直せば良いか、明確に指導を受けることが出来、私の準備は、トータル時間は相当短いものの、一発合格出来ました。先生と「反映」だけ練習したり、振返りを聞いてもらって、言い回しを練習したのは、本番で物凄く役立ちました。自分が納得できる指導者とめぐり合えたことは、やはり合格に必須でしょう。
多忙なビジネスマンは、お金をかけてでもしっかり指導を受けることが結局合格へは最短の道であり、コスト効果も高いことを実証した自分です。
一般受験生 A.M.さん(40代、女性、人材会社コーディネーター)  
「ひたすら練習とフィードバックを重ねました」


仕事柄キャリア面談には慣れており、初受験の時の実技は全然緊張しませんでした。しかし結果は当然のように惨敗。CDA二次をなめていたと、今は自信をもって言い切れます。今思い出すと顔から火ですが、仲間内のロールプレー練習会では、合格も出来ていないのに、面談に慣れているというだけの理由で、私が他の同期の仲間にコメントまでしてしまいました。

実際に受けた2次がボロボロで、その場で試験官から説教されるほどひどいものでした。自分でも普段の仕事のプライドがずたずたにされ、ひどく落ち込みました。そんな中、仕事で偶然お会いした方の名刺にCDAと書かれていたことから、仕事を離れてお話しすることができました。その方が受験対策で通っていたセミナーに、「ダメもと」でご連絡したところ、「受験カウンセリング」を勧められました。

「カウンセリング」「カウンセラー」の行動すべてに理由がある、と先生から教わった時は衝撃でした。それまで「良いカウンセリング」を目指していたつもりで、「クライアントの方に寄り添う」と言ってはいても、その意味することが全く理解出来ていなかったとはっきり言えます。
それ以後毎週、試験直前までセミナーに参加し、先生からのフィードバックは総て、一言残らず書き留めました。その場で理解できないことも、後で読み返すと「なるほど!」と合点が行きます。
この積み重ねを1ヶ月以上続け、二次に臨みましたが、やはり惜敗。ただ、前回初回のようなどうしようも無さではなく、明らかに自分で手ごたえを、感じたことを頼りに再挑戦。おかげさまで3回目にしてBにて合格出来ました。

私の経験から言えることは「意味のある練習」を繰り返したこと。これに尽きます。試験前はつい不安になりいろいろな情報が飛び交います。でも自分の信じることが出来る先生にめぐり合えたことで、私は安らかな気持ちで練習を継続できました。皆さんも頑張って下さい。
RMロンドンパートナーズ 代表 
東京工業大学特任教授       増沢隆太さん
「難化した二次対策に戦略性を。1次対策と2次対策は別物」


難易度、とりわけ難関の2次合格率が45%を切るようになった今、合格率90%時代や60%時代とは全く別物となった対策が必要です。
当方のセミナーの申し込みも、2次試験直前が一番多く、かなり多くの受験生の皆さんは「直前にRP(ロールプレー)の力量がピークになるよう持って行こうとされるのではないでしょうか。

しかし「直前詰め込み」「一夜漬け」はCDA受験対策としては間違っています。それは二次試験が「記憶頼り」では絶対対応出来ないからです。

一次試験は一般の試験同様「記憶力が勝負」です。ですから「直前対策」は有効です。しかしRPのような実技は、言ってみれば「テスト」と言ってもスポーツのテストに近いのです。プロ野球、ボクシング、その他スポーツの入団試験を一夜漬けする人はいませんよね?それで対応出来る訳が無いからです。
むしろRPで大切なのはカウンセリング理論ではなく、体が自然に反応するくらいの傾聴力、共感力です。

せっかく大金払って養成講座を受け、さらにご苦労され1次試験に受かったにもかかわらず、「二次対策」を間違ってしまった(私は能力が無いのではな く、対策を間違っていると申し上げています)ため、1度落ちて二度とCDAを受けない、なんていう、真にもったいない方もおられるとのこと。
直前に最高潮に持って行く、という戦略は2次対策としては間違っています。早め早めにご自身が納得できる「型」を目指し、その状態をメンテして行く戦略をお勧めします。


そのためには単にRPを繰り返しても、「試験対策」にはなりません。RPはあくまでRPであり、実践ではありません。実践と試験はまるで別物です。

2次にチャレンジしてなかなか合格に至れないプロの方が多くおられます。プロとはカウンセラー、相談員、人事、コンサルタント、コーチ、教員等、仕事としてカウンセリング的アプローチをする職業の方を指します。プロの営業の方等もこの範疇になると思います。その方々に能力が無いのではなく、実践と試験は別物なのです。
試験の時と普段を明確に切り替えることが出来るようになった時、合格がぐっと近づくでしょう。

と、いうことは、最初に戻ると、「単にRPを繰り返しても、『試験対策』にはならない」のです。
私以外にもたくさん優秀な先生がおられるでしょうから、必ず指導者を付けて練習して下さい。試験で求めるものを熟知し、RPのフィードバックで「良い・悪い」は当然として、「なぜ良い・なぜ悪い」を明確に説明できる指導者の下で練習して下さい。
それがないと、単にキャッチボールと素振りだけでプロ野球入団テストを受けることになりますよ。

CDA対策情報等も載っているRMロンドンパートナーズ・ブログ

リカレントキャリアデザインスクール
シニアディレクター 嶋田茂久さん
 「やはり難易度上昇が最大の傾向」


やはり難度が上がっているというのが最大の傾向だと思います。2008年度3回分実績は、1次が47.1%、2次が46.3%というのが全国平均です。言って見れば受験しても半数の人は落ちる計算になります。

当校では合格率にこだわり、1次では全国平均をはるかに凌ぐ83.2%という合格率を達成しています。特に難関と言われる2次も、55.6%と、平均を10%上回る実績が出せています。

当校では、人材ビジネス関連、教育関連、人事関連の業務知識を学習することで、即戦力となるキャリアカウンセラーを目指すことができ、学生から中高年者まで幅広いクライアントに対応できる実践的なカリキュラムを盛り込んでいます。ロールプレー時間の10分化に見られるような、二次試験の厳格化はこれからも続くだろうと思います。

受験される皆さんには、しっかりとした準備と練習をして臨んでいただきたいですね。

                                               
 
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